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2016年8月1日月曜日

1099:【夏の思い出】今年もサッカー少年団の夏合宿に行ってまいりましたっ!の巻〜最終日〜

毎度どうも、さいたまのサッカー四級審判員かつ新米コーチこと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

さぁ、いよいよ夏合宿も最終日となってしまいました。ここまでのお話しが気になる奇特な方がいらっしゃったら、まずはこちらからお読みいただくとイイかも知れません。

真☆煩悩の赴くままに: 1097:【夏の思い出】今年もサッカー少年団の夏合宿に行ってまいりましたっ!の巻〜初日〜
改めて読んでみたけど、なげーな。

真☆煩悩の赴くままに: 1098:【夏の思い出】今年もサッカー少年団の夏合宿に行ってまいりましたっ!の巻〜二日目〜
こっちも十分なげーな。

それではいよいよ大団円を迎えます夏合宿最終日の様子なんぞをお送りしたいと思います。

2016年7月29日金曜日

1098:【夏の思い出】今年もサッカー少年団の夏合宿に行ってまいりましたっ!の巻〜二日目〜

毎度どうも、さいたまのサッカー四級審判員かつ新米コーチこと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

前回は、このブログで初めてウチのサッカー少年団の夏合宿について語ったこともあり、長々とした説明が多くなってしまい、かなり長めのエントリーとなってしまいました。

真☆煩悩の赴くままに: 1097:【夏の思い出】今年もサッカー少年団の夏合宿に行ってまいりましたっ!の巻〜初日〜
なげーよ。

2回で終わりそうにないことがわかりましたので、前回のタイトルも「前編」が「初日」に変わっているところにも注目です(笑)。

今回は二日目の朝からの再開となります。これまた先が長そうで今回で終わる気なんてサラサラなかったりもするんですが、記憶が定かなうちに出来る限り詳細な記録を残すように頑張りたいと思います。

2016年7月27日水曜日

1097:【夏の思い出】今年もサッカー少年団の夏合宿に行ってまいりましたっ!の巻〜初日〜

毎度どうも、さいたまのサッカー四級審判員かつ新米コーチこと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

毎年子供たちが終業式で通知表を貰った直後の週末はサッカー少年団の夏合宿がスケジューリングされてまして、ボクも昨年まではチームお抱えの審判員として練習サポートとして同行させていただいておりました。

早くもそんな時期になったっつーことなんですが、昨年までと違うのは、今年はひとつの学年を受け持つ主幹コーチ(担当は3年生)として参加するという微妙な立場の違い。

ただ単に練習サポートのために帯同してた時は、何も考えず荷物運びをやったりボール拾いを買って出たり子供らのケアをしてりゃ良かったんですが、今年は指導をする立場として責任重大でプレッシャーが掛かります。

とは言うものの、こっちも楽しまなくちゃ長続きしませんので、過度なプレッシャーは自分に掛けることなく多少気楽に(かなりお気楽?)、でもそれなりに頭を使って事前に練習メニューなどは考えたりしつつ、二泊三日の夏合宿に参加して参りました。

ということで、今回から数回に渡りまして、サッカー少年団の夏合宿の様子などをお送りしたいと思います。これは多分にボクの記憶を補完する意味合いが高いため、いつも以上にどなたかの役になど全く立たない単なるボク自身のための備忘録と化す可能性が高いのですが、とりあえずやってみることに致します。

しばしお付き合いのほどを。

2016年7月25日月曜日

1096:【四級審判員の憂鬱】サッカーの審判はサッカーシューズを履かなければいけないのか?の巻〜後編〜

毎度どうも、さいたまのサッカー四級審判員こと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

さてさて、前回の中編までで、ボクの理想とするサッカー審判用のシューズの条件が出揃いました。

真☆煩悩の赴くままに: 1095:【四級審判員の憂鬱】サッカーの審判はサッカーシューズを履かなければいけないのか?の巻〜中編〜
まだまだ結論は出てませんねぇ。

軽くおさらいしておきますと(って、コレをやるから長くなるんですけど)、

  • たくさん走っても足裏が痛くならないクッション性

  • たくさん走り回っても疲れない軽量性

  • 夏場に汗を掻くほど走り回っても足が臭くならない通気性

  • お子ちゃま仕様じゃないヒモありのシューズ

これら3つの真面目で深刻な条件+1を兼ね備えたランニングシューズがイイんじゃねーかと、そういう結論に至りました。

ま、「そもそもサッカー審判員がランニングシューズ履いててイイのか?」とか「お前はコーチもやってるのにランニングシューズって......」って思う方がいらっしゃったとしてもお構まったくいなし。当方はそんなこたぁ気にせず、イバラだらけの我が道を行く覚悟で参りたいと思いますっ!

って言うか、もう買っちゃいましたんで後戻りなんかできませんって!

2016年7月22日金曜日

1095:【四級審判員の憂鬱】サッカーの審判はサッカーシューズを履かなければいけないのか?の巻〜中編〜

毎度どうも、さいたまのサッカー四級審判員こと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

さてさて、前回は本テーマのほんの触りの部分だけを語らせていただきました。

真☆煩悩の赴くままに: 1094:【四級審判員の憂鬱】サッカーの審判はサッカーシューズを履かなければいけないのか?の巻〜前編〜
一応、後半に高尚なことも書いてるんですよ。

ま、いつもながら、テーマ(審判員が履くシューズ)とはかけ離れた話から始まって、結局結論出せずに終わってますが......ま、いつものことですから、皆さんももう慣れっ子ですよね。

ということで、今回はその続きになります。

前回のおさらいを軽くしておきますと、ポイントは2つです。

  1. サッカー審判員のシューズに関する規定らしい規定はなく、自由に選んでもイイかもしんない。

  2. サッカーシューズってのは底が硬くて、40代のお年寄り審判員は足を傷めやすい。

ここから導き出されるサッカー審判員にとっての理想的なシューズとは果たして?

ということで、とっとと続きを始めると致しましょう。

2016年7月20日水曜日

1094:【四級審判員の憂鬱】サッカーの審判はサッカーシューズを履かなければいけないのか?の巻〜前編〜

毎度どうも、さいたまのサッカー四級審判員こと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

いやぁ〜このシリーズは久々ですな。この春に長男が小学校卒業と同時にサッカー少年団を卒団してしまいまして、それを最後に少年サッカー関連の話はしておりませんでしたが、実はまだ細々と活動は続けておりまして。

真☆煩悩の赴くままに: 1050:【四級審判員の憂鬱】平成27年度第14期生卒団式が執り行われましたっ!の巻
3ヶ月半前のコレ以来ですかね。

この春からは小学校3年生以下の子供たちのコーチ兼四級審判員としてサッカー少年団での活動を続けております。

親戚に不幸があり欠席した1日を除き、土日祝日はほぼフル参戦にてサッカー少年団の活動に参加してます。休日にやることがないサラリーマンのおっさんならではですな。ゴルフもやらなきゃその他の高尚な趣味も持ち合わせておりませんので、週末ごとに子供らとワイワイガヤガヤ楽しんでおります。

3月までは6年生のトップチームに帯同する審判として活動してましたので、子供らにもかなり厳しく接しておりました。ヤツらは甘やかすとすぐにつけ上がりますからね。反抗期になる前にコテンパンにやっつけてやりましたよ。大人げねーな。

ところが、この4月からは状況がガラッと変わりまして、小学校3年生以下の子供たちがお相手。今までみたいな調子でカミナリを落とすと泣き出しちゃう子もいるんじゃないかと自身をフルモデルチェンジ致しまして、エクステリアからインテリアまでガラッと変えて優しい近所のおじさんを演じる事にしております。

使う言葉もそれなりに選ばないと相手(子供たち)に全く伝わりませんので、大変です。まだまだチーム戦術なんてのは早過ぎるんですが、ウチの総監督の言葉をお借りしまして、両サイドからボールを持って攻め上がりゴール前でセンタリングを上げる攻撃のことを「クワガタ」なんて表現したりして、わかりやすい言葉を駆使して理解を求めたりします。もう大変。

2016年3月28日月曜日

1050:【四級審判員の憂鬱】平成27年度第14期生卒団式が執り行われましたっ!の巻

毎度どうも、さいたまの孤高のサラリーマン、兼サッカー四級審判員のひろ☆さの(@Hirosano)です。

いよいよ3月も終わりますね。春は春でも、この時期の春は別れの季節。仕事の方でもこの春に東京を離れる人たちの送別会ラッシュが続いており、日々呑んだくれております。送別会ビンボーここに極まれりっ!ってな感じですな。

そんなこたぁどうでもイイとして、掲題のお話です。

前回に引き続き、ボクが所属しているサッカー少年団の話になります。つい先日(というか昨日か)、3月最後の日曜日に行われた、我がサッカー少年団の卒団式の様子なんぞをお送りしたいと思います。

2016年3月25日金曜日

1049:【四級審判員の憂鬱】6年生の最後の試合はボクにとっても最後の試合〜後編〜の巻

毎度どうも、さいたまの孤高のサラリーマン、かつサッカー四級審判員のひろ☆さの(@Hirosano)です。

3月19日(土)に予定されていた強豪クラブチームが集うチャレンジングな大会は、残念ながら雨天中止となってしまいました。

真☆煩悩の赴くままに: 1048:【四級審判員の憂鬱】6年生の最後の試合はボクにとっても最後の試合〜前編〜の巻
試合が中止になるまでの模様をお送りしております。←必要?

さて、残る試合は3月20日(日)に行われる実力伯仲したサッカー少年団同士の大会のみ。ここで行われる3試合でホントに最後の最後。もうすぐ卒団しようとしている6年生の選手たちは、自分たちが培った練習の成果を発揮できたのでしょうか?

2016年3月23日水曜日

1048:【四級審判員の憂鬱】6年生の最後の試合はボクにとっても最後の試合〜前編〜の巻

毎度どうも、さいたまの孤高のサラリーマン、かつサッカー四級審判員のひろ☆さの(@Hirosano)です。

いよいよ3月も終盤へと差し掛かって参りました。

お彼岸(春分の日)を含む3連休が過ぎれば、会社では怒涛の送別会ラッシュ、長男は小学校を卒業し、そしてお世話になったサッカー少年団も卒団となります。

その3連休には、四種リーグ(今年度から全日本少年サッカー大会の予選も兼ねてます)などの公式戦で対戦したことのあるチームが主催する各種イベントなどにお呼ばれしておりました。

ウチの少年団主催イベントは昨年12月末に終わっちゃっていたんですが、この時期に大会を主催して下さるチームも多くて、非常に助かります。お互い持ちつ持たれつで子供らが対戦する機会を作りながら交流を深める、ホントにありがたいことです。

3月最後の日曜日(今年は3月27日)が卒団式になりますので、この3月19日(土)〜21日(月)の3連休に行われる試合が6年生としては最後の大会になります。集大成として臨む大会で、彼らは悔いなく全ての力を出すことが出来るのでしょうか?

今回は、そんな彼らの様子をお送りしたいと思います。

2016年3月14日月曜日

1045:【四級審判員の憂鬱】子供が卒団式を迎えるにあたり、親としての心境なんぞを語ってみるっ!の巻

毎度どうも、さいたまの孤高のサラリーマン兼サッカー四級審判員こと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

3月も半ばを迎え、2015年度も残すところ半月ほどとなりました。

仕事の区切りがついたのかどうかはともかく(そんなんでイイのかは知らん)として、ウチの長男もそろそろ小学校を卒業すると同時に、お世話になったサッカー少年団を卒団することになっております。

彼がここ数年間サッカー少年団で過ごしてきた様子をずーっと身近で観てきたボクとしても、「もうそんな時期か」と感慨深いものがあります。

「気がつけばあっという間」というのが正直な感想。もっとこの時間を共有したかったというのが心の底からの本音です。

ですが、この節目は誰にでも訪れる瞬間。波のように押し寄せてくる寂しさはボクのような親側のみが感じるものであり、主役である子供たちは輝ける未来に大いなる希望を抱き、目をキラキラ輝かせながら新たなステージへと飛び立つ準備を着々と進めている様子も伺えます。

そんな彼らが中学生という新たなステージに飛び立つことを記念して、今回は長男がサッカー少年団に関わったここ数年間を振り返ることで、ボク自身の心にも一区切りつける一助にしてみたいと思います。

2015年8月24日月曜日

967:【夏の思い出】全国少年少女草サッカー大会(通称:清水カップ)奮闘記〜大会前日入り編〜の巻

毎度どうも、さいたまの孤高のサラリーマンこと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

前回から始まりましたこの時期恒例【夏の思い出】シリーズ。今年のネタはこちらになります。

真☆煩悩の赴くままに: 966:【夏の思い出】全国少年少女草サッカー大会(通称:清水カップ)奮闘記〜基礎知識編〜の巻
なんのこっちゃわからない方は、まずはこちらで概要を押さえておいて下さい。

それでは日程的な順序を追いまして、今回は大会の前日8月13日(木)に埼玉から静岡まで移動した様子などからお送りしたいと思います。

2015年7月31日金曜日

960:【四級審判員の憂鬱】2泊3日で行われたサッカー少年団の夏合宿では、サッカーの練習以外にいろいろありました!の巻

毎度どうも、さいたまの孤高のサラリーマンこと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

先週末(7月25日(土)〜27日(月)の2泊3日)に、サッカー少年団の夏合宿に行くって話は、前々回にさせていただきました。

真☆煩悩の赴くままに: 958:【サッカー四級審判員の憂鬱】夏と言えば合宿だっ!山籠りして集中してサッカーに打ち込もうっ!の巻
夏合宿に行く前に書いたエントリーがこちら。

今回は「その夏合宿で何をしたか?」ってな話をさせていただこうかと思います。

「何をしたかって、サッカーの合宿なんだろ?」とお思いかもしれませんが、前回のタイトルで「集中してサッカーに打ち込もう!」などと言っているにも関わらず、子供らにはただ単にサッカーをしていれば良いという環境を用意して上げるなんて、そんな甘ったれた考えなど、実は微塵もございませんっ!

むしろサッカーの練習でもそれ以外でもイイ意味での修羅場を経験してもらって、今後の人生の糧にしてもらおうと大人たちは手ぐすねを引いて待ってたりするもんなんですな。世の中ってのはそんなに甘くないんです。

っつうことで、今回は夏合宿においてサッカー以外に子供らに体験させたあれこれの話をさせていただきたいと思います。

2015年7月24日金曜日

958:【サッカー四級審判員の憂鬱】夏と言えば合宿だっ!山籠りして集中してサッカーに打ち込もうっ!の巻

毎度どうも、さいたまの孤高のサラリーマンこと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

本日は7月24日(金)、待ちに待った給料日ですね。

子どもたちはすでに1学期の終業式を終えておりまして、とっとと夏休みに突入しております。

梅雨が明けて日に日に暑さが厳しくなる事に気を取られていたら、どうやらそういう事だったんですな。何気に「朝の通勤電車が空き始めたなぁ〜」なんて思ってました。どおりでねぇ、ホントに羨ましい限りですわ。

さてさて、夏休みと言えば掲題のとおり楽しい楽しいサッカー少年団の夏合宿が待っております。

今日はそんなお話をしてみたいと思います。

2015年7月22日水曜日

957:【サッカー四級審判員の憂鬱】猛暑の中での運動時には気をつけなければならないことがあるよっ!の巻

毎度どうも、さいたまの孤高のサラリーマンこと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

先週末の7月18日(土)から7月20日(祝・月)の3日間は世間一般的には3連休でした。たまたま月曜日が祝日だったっつうことで、こちらのブログの更新も予告なしにお休みとさせていただきました。ブログなんかを書いているヒマがなかったと言うのが正直なところでして。

「なんでそんなに忙しかったのか?」っていうと、ボクの会社もカレンダー通りに3連休だったものの、3日間とも毎日5時には起きて、県内の招待大会やら地元市内の公式戦やら通常練習やらと、サッカー少年団の活動に精を出しておった関係からですね。平日に会社に通勤するより忙しいっつうのもどうかと思うんですが......。

ということで、今回はこの暑い3日間で得た教訓みたいなものを交えつつ、審判日記のような形で話をさせていただこうかと思います。

真☆煩悩の赴くままに: 931:【サッカー四級審判員の憂鬱】いま一度、ファウルと警告/退場の関係性をおさらいしておこうっ!の巻
このシリーズはこれ以来久々ですな、

2015年5月18日月曜日

931:【サッカー四級審判員の憂鬱】いま一度、ファウルと警告/退場の関係性をおさらいしておこうっ!の巻

毎度どうも、部活でのサッカー経験もないのにサッカー四級審判員やってます、さいたまの孤高のサラリーマンこと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

今回はみなさんと共に(?)、サッカーの試合におけるファウルと警告(イエローカード)と退場(レッドカード)の関係性について復習してみたいと思います。

真☆煩悩の赴くままに: 813:【サッカー四級審判員の独り言】グリーンカードの正しい(と思われる)使い方について!の巻
以前にもグリーンカードの使い方について学んでおります。

何でか?って言うと、つい先日、とある公式戦にて主審を務めさせていただいた際に、自分ももらったことがないくせに、審判として人生初のイエローカードを出してしまったんです。

自分がイエローカードをもらったことがないのは、ただ単にサッカーやってないからなんです。それにサッカー以外の日常生活だと、家ではカミさんにイエローカード(またトイレの電気つけっぱなし!)もレッドカード(またAmazonから何か荷物届いてるけど何あれ?)もしょっ中出されてますから、ボク自身がカードをもらうのには慣れっ子なんですけど。←それでイイのか?

他人に対して、しかも幼気(いたいけ)なサッカー少年に対してイエローカードを喰らわすなんてのは、大の大人がやることとしてはかなり慎重を要すもんなんです。ボクの場合だけかも知れませんか、審判員になってからずーっと「カードを出すのはかなり思い切った行為になるな」と思い込んでいたもんですから、実際にイエローカードを出す行為をした後ずーっと心に引っ掛かっております。

なので、今さらながら何なんですが、自戒の念を込めつつ「あの時のあのイエローカード、あれはホントに良かったんだろうか?」ということをこの場で検証しつつ、ちゃんとしたルールをおさらいしておきましょうってな魂胆で、話をとっとと先に進めたいと思います。

2015年4月20日月曜日

922:スポーツ少年団認定員試験に合格したのに認定証が送られて来ない場合にすべきたった一つのこととは?の巻

毎度どうも、さいたまの孤高のサラリーマンかつ埼玉県サッカー協会所属サッカー4級審判員&埼玉県体育協会公認スポーツ少年団認定員こと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

今回ばかりは自己紹介が長くなりました。すみません。

さてさて、以前にこんな話をしたことを覚えていらっしゃる方はいらっしゃるでしょうか?

825:スポーツ少年団認定員養成講習会を受講した!〜そのキッカケとか動機とは?〜の巻

826:スポーツ少年団認定員養成講習会を受講した!〜スポーツ少年団認定員って何?〜の巻

827:スポーツ少年団認定員養成講習会を受講した!〜学習内容と事前準備〜の巻

828:スポーツ少年団認定員養成講習会を受講した!〜講習会での講義と検定試験〜の巻

829:スポーツ少年団認定員養成講習会を受講した!〜検定試験の合否の行方〜の巻

今から遡ること半年以上前の話なんですが、1人のおっさんが一念発起してスポーツ少年団認定員試験を受けることを決意して、見事試験に合格したというサクセスストーリーになっておりまして、ハリウッドから映画化のオファーがあったとかなかったとか。←ねぇ〜よ。

そんなサクセスしたハズのストーリーがまだまだ完結してなかったので、その続編をお送りしようという魂胆にて、週明けのまったりした通勤時間の暇を潰してみたいと思います。

2015年1月21日水曜日

885:【防寒対策まとめ】サッカーのお父さん審判員が冬場を乗り切るための防寒対策をまとめてみようっ!の巻

毎度どうも、さいたまの孤高のサラリーマンこと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

当初、年明けのブログネタは年末年始のセールで購入したいろいろな商品を紹介するに留めようと思っておったのですが、中身を開けてみるとほぼサッカー審判員としての防寒対策に明け暮れる結果になっておりました。これは意図的にそうしたワケでもなく自然の流れでこうなっておりまして、結局はサラリーマンとして過ごす平日を除く休みの日にはほとんど子供らのサッカーに関わる生活にドップリと浸っている証左であると、改めて実感している次第でございます。

年末年始の休みに購入した品々を散発的にご紹介してまいりましたが、ここらで一つ、その他のグッズなども含めて、掲題のとおりに「サッカーのお父さん審判員が冬場を乗り切るための防寒対策」と銘打ってまとめてみようかと思います。

ネタに困ったからまとめに走ったと、そういう見方もあるかもしれませんが、このボクですら未だに防寒対策は完璧には程遠いと思っております故、今後の防寒グッズ追加購入も視野に入れつつ考えながら話を進めて行きたいと思います。

2015年1月19日月曜日

884:【防寒対策】冬場のサッカー試合観戦には欠かせないっ!最後の〆はロングコートで防寒対策はバッチリさっ!!の巻

毎度どうも、さいたまの孤高のサラリーマンこと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

年明け以降、特にサッカー審判員もしくは指導者としての様々な防寒対策グッズをご紹介しして参りましたが、「こんなんじゃまだまだ足りない!」と思うのは、ボクが極端な寒がりだとかそんな理由じゃないと思うんです。

実際に休日に朝から夕方まで屋外、それも吹きっ晒しの校庭だとか河川敷のサッカーグラウンドに一日中いると、深々と真冬の寒さが真綿に染み込むように身体中全身に浸透して、身体の芯から凍えるんだから堪ったもんじゃありません。

いくら着込んでも限界がありますし、そもそも日常的な生活よりも多少は動き回らなきゃならん場面が多いもんですから、活動に支障を来すほど厚着をしてはダメだったりしますので、要所要所を押さえつつ的確な防寒対策を施さにゃならんのですわ。

ということで、一連の防寒対策シリーズの〆として、またまたセールで購入したサッカーの試合観戦には欠かせないグッズの話をお披露目したいと思います。

2015年1月16日金曜日

883:【防寒対策】真冬のサッカーの練習に必須!サッカー小僧御用達のAdidas rengi11中綿入りピステ上下もセールでお買得だった!の巻

毎度どうも、さいたまの孤高のサラリーマンこと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

前回は真冬にスポーツする際には必須の防寒で速乾性に優れたアンダーウェアのお話しをさせていただきました。

真☆煩悩の赴くままに: 882:【防寒対策】真冬のサッカー四級審判員にはAmazonのタイムセールで売りに出ていたアンダーウェアが必須なのっ!の巻
ヒートテッ◯じゃダメな理由も載ってます(他力本願ですけど)。

サッカーの公式戦審判を務める時にはこのアンダーウェアの上に審判着を着るだけで、それ以上に防寒対策することができないのですが、


真☆煩悩の赴くままに: 741:サッカー4級審判員に必要なグッズを揃えよう!の巻〜審判服編〜
あのアンダーウェアを着てるから半袖でもイイんです。

真☆煩悩の赴くままに: 742:サッカー4級審判員に必要なグッズを揃えよう!の巻〜審判服編の続き〜
あのアンダーウェアを着てるから短パンでもイイんです。

試合と試合の合間とか試合じゃなくて練習のサポートをする時とかには、それほど激しく動くワケでもないので「これでもかっ!」と厚着をしないとやってられなかったりします。

そんな時にもってこいなのがピステってヤツでして、防風性の素材でできたシャカシャカしたジッパーなしのウインドブレーカーのような物を着るんですよ。

2015年1月14日水曜日

882:【防寒対策】真冬のサッカー四級審判員にはAmazonのタイムセールで売りに出ていたアンダーウェアが必須なのっ!の巻

毎度どうも、さいたまの孤高のサラリーマンこと、ひろ☆さの(@Hirosano)です。

埼玉南部もすっかり朝晩は氷点下まで冷え込むようになりまして、朝晩の通勤などでも凍てつく寒さの中を家族を養うために必死こいて会社に通ってたりするワケですが、それよりも過酷な状況に陥りがちなのが真冬の少年サッカーの試合で審判やる時だったりします。

現6年生の公式戦が卒団大会を残すのみとなり、昨年12月初旬からは現5年生を中心とした若い世代がトップチームへと移行する端境期になっております。全国の都道府県各地で新人戦なるものが開催されているかと思いますが、試合となるとお父さん審判が車に子供たちを乗せて試合会場まで帯同し、そこで審判を務めるのが世の常だったりしまして。

んで、公式戦の審判ともなるとキチンとした薄手の審判着を着用してその上には何も羽織らずに試合に臨まなきゃならなかったりもしまして、日中とはいえどもかなりの極寒なグラウンドに小一時間いなきゃいけない状況下に置かれたりもします。

昨年の春にサッカー四級審判員になったボクは、真冬のサッカーの試合の厳しさをまだ体感していなかったんですが、この冬場にユニ○ロのヒー○テックなんて全然役に立たないという現実を知ることとなりまして、「こりゃあ、ちゃんとしたアンダーウェアを買わないといつか凍死しちゃうぞ!」という危機感に苛まれまして、何かイイ物がないかと物色している最中でした。